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双極性障害と生きる

個人的体験と考えをまとめています。

2016.6.14 胃腸が弱い

こんにちは。

寝込む時間は減ってきましたが、その分、精神的に不安定になりやすいようです。

なので、動けてもノンビリするように心がけています。

 

仕事が今週中に終えられそうなので、その収入で新たな治療法をやってみようとしています。

 

私の幼い頃からの心身の問題が胃腸が弱いことも大きく関係していることは、前々から気付いています。

 

この30数年、どれだけ食べても太ったことはありません。

確かに今もモデル体型です。

たまにうらやましがられますが、私としてはどんな体型でも健康な方が良いとしか思えません。

 

私は健康的な精神を保つために必要な栄養が全く足りてないことが、過去の検査で分かっています。

 

胃腸が弱いので吸収されなかったり、栄養を蓄えられなかったりするようです。

 

栄養状態が良ければ(病院で大量のサプリメントをもらっていた)、パニック発作などは起こりませんでしたし、ストレスに負けることもありませんでしたし、気候に左右されることも減りました。

 

躁うつや発達障害の問題は治りませんでしたが、それ以外のことは劇的に改善しました。

うつの時期も寝込むほど悪くはならなかったです。

 

前回はお金がかかり過ぎて治療を中断して、今はまた寝込まないといけない状況になっています。

 

もう、何年も前の話です。

 

今度は無理のない金額で、なおかつもっと根本的な治療を試みようとしています。

 

双極性障害は治らなかったとしても、他の問題が治れば、かなり楽になります。

 

まず、胃腸の働きを改善することから始めることになるかと思います。

 

過去に胃腸を改善するために色々やってきたのですが、躁の時はともかく、鬱の時に何もできない可能性が高いのにどうすれば良いのか、不安は尽きません。

 

ちなみに、私のビジネスパートナーの友達の紹介で信頼できる場所を紹介してもらいました。

治療の実績も多くあり、とても勉強熱心な方だそうです。

 

まずは、早く仕事を終わらせよう。