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双極性障害と生きる

個人的体験と考えをまとめています。

2016.8.19 近況

相変わらずしんどい毎日です。

延々と自殺を考えている時期は過ぎたのですが、まだ突発的に悪くなる時があります。

平常心の維持が全くできません。

今は生きてさえいれば十分だと思っています。勝手に元気になるのを待つだけです。

 

パートナーが風邪でしんどそうなのですが、あまり看病してあげられないのが申し訳ない。

本当なら食材を買いに行って、体に良い食事を作ってあげたいのだけれど、買い物に行くことができません。

発作的に人に危害を加える可能性があるので、絶対に大丈夫だと自信を持てない時は社会と接点を絶っています。

大丈夫か危ないかの判断は、散々失敗して身につけました。

精神疾患を持つ人は自他に危害を加える可能性があるという訳ではなく、私個人の場合です。

 

 

鬱の時期だけ食事を用意してくれるサービスがあれば良いなぁ、と、常々思っています。

しかし、インターホンが鳴っても外に出られないし、電話もメールも絶っているので、誰か助けてくれるとしても手を取ることが出来ないのですが。

 

ここまで状況を悪くしないようにするためには、躁の時の過ごし方が全てだと感じています。

今回は躁の時にハイになり過ぎたのと、鬱が悪化しやすい真夏ということもあって、一番嫌なパターンになっています。

※体力が落ちると鬱が悪化しています。

 

もうこんなに辛い日々は嫌です。

元気になったら、対策を練り直そう。

 

パートナーのことはどうにかしてあげたいので、人が少ない弊店間際のスーパーに行けそうだったら行こうと考えています。

夏風邪はとても辛いはず。