読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

双極性障害と生きる

個人的体験と考えをまとめています。

2016.4.3 久々にパンを食べる

横浜でパートナーと生活している時は、しっかり糖質制限をしています。

私が血糖値が乱れやすいからです。

糖質を取るとだるいし、眠いし、情緒不安定になるし、体に何も良いことはありません。


しかし、実家は炭水化物がたくさん出てきます。

母は糖質を取りまくっていますが問題なし。
妹も同じ食事を食べて育ちましたが特に問題なし。

糖質制限については色んな意見があって、糖質をしっかり取った方がいいという研究者の話も見たことがあります。

体質は人それぞれですし、それは血が繋がっている家族でもそうです。

私は糖質制限が必要ですが、両親は必要がない。

…なので、なるべく両親と同じものを食べたい私は、今は炭水化物を食べる量が増えています。

久々にパンを食べて感激した!
元々、炭水化物大好きですからね(^O^)

両親にも糖質制限をしてることを伝えているので、野菜を多めにしたり工夫はしています。


ただ、両親に食事を合わせていると、食後は低血糖で身動きが取れなくなり爆睡します。

ビタミン不足なども酷くなっているでしょう。

ぼちぼち、横浜にいた頃に近い食事に戻さないと療養の意味がなくなる!!

なので、食事をどうにかしよう。
f:id:ymm33:20160403144427j:image